国立市でドッグラン?シュナウザー犬のランニングアート描いた

シュナウザー犬のランニングアート
NRCでのシェア画像

国立市でのランニングアートを作り30個に達成しつつある。記念として、ランニングアートを始めた頃に作った子犬ルートがあるのだが、その子を成長させることにした。あの小さな12kのワンちゃんは今どのくらい成長して姿を見せるのだろうか。これはランニングアート界初の成長記録となるだろう。本気だ(笑)。

キロも増え、こんなに凛々しく育ったGPSワンコ❤️

みてください、生まれた頃のワンちゃん。2016年1月4日に生まれ、まだよちよち歩きの可愛い子犬でした。それが今じゃこんなに成長して、立派なスタンダードシュナウザーで毛並みも立派!かわいいですねー。それにしても、3年前はキロ5分台で走れる脚力あったんだなー(遠目)。

GPSランニングアート(Routet Art)
2016年1月4日、まだ子犬だった頃のワンコ(13キロ)

シュナウザー犬のランニングアート
3年半でこんなに立派に育ちました(17キロ)

ランニングアート情報

17キロで2時間程度で完走できる中距離。スマホのバッテリーを満タンにすれば余裕で完走できる距離だ。AirPodsはバッテリー切れを考えて、片方づつ利用することをおすすめ。

シュナウザー
ルート名シュナウザー犬
距離17.6k
タイム2h00m

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ランニングルート公開

シュナウザー犬のランニングアート
Stravaを使ったランニングアートのシェア画像

今回も、17キロを超えるルートで、国立市と国分寺市も含めた市を越えたランニングになった。背中あたりの国立駅南口と、とても大事な犬の口元で少しルート逸脱してしまった。これは痛い。。。いつもの通りランニングアートは、アプリRunGoで公開中。アプリをスマホにダウンロードすれば音声ナビを使って、地図のプリントを用意する必要もなく同じルートをランニングできる。国立市、国分寺市でのランニング、ジョギングに是非チャレンジを。

ルート共有

こちらのルートはアプリ「RunGo」にて公開中です。スマホにアプリインストールしたら下の使用方法で音声ナビ付きで誰でもランできます。

RunGo
ルート使用方法

スマホで下記リンクをクリックし、RunGoアプリに切り替わり(Viwe RunGo Appクリック)ルート右上の「❤︎」ボタンで「マイルート」に登録される。スマホアプリのルート検索「マイルート」タブからこのルート選択後「ラン開始」。

交通ルールを守ってRUN

🏃‍♂️交通ルールを守って、車に気をつけて、安全なランニングを心がけましょう🏃‍♀️

AppleWatchでランニングアートが楽チンに
RunGoとAppleWatch、AirPodsの3つを使えば、ほんとにランニングアートが楽チンだ。革命的!この3セットで完全コンプリートだろう。

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ラン使用4回目のAirPodsレビュー

さて、今回もランニングでのAirPodsレビューです。購入から今日まで色々検証しながら一番ランニングアートにあった使用方法があるか検証。

AirPods
ランニングアートに使うにはちょっとしたコツがある

片方づつ使ってどれくらい保つか

前回、二つのAirPodsを左右の耳につけてランニングしたら、1時間経つ前に2ついっぺんにバッテリー切れになった教訓をいかし、今回からモノラル音声になるが、イヤホンを一つづつ使うことにした。想像通り片方づつ1時間でバッテリー切れになり、合計2時間の使用に耐えられた。今後この方法で行こう。
ただし、今回は心配だったのでバッテリーケースを持参してのランニングにした。次回はケースを持たず行こうと思う。ポッケに入った片方のイヤホンが、バッテリーを消耗せずにポッケの中で待機できるのだろうか。検証してみます。

AirPods使用のポイントまとめ

  • 片方聞こえなくなったら切断しケースに収め再接続
  • 1時間以上のランでは片方づつ使用
  • 2時間以上のランでは充電ケース持参

RunGoアカウントがRT

いつもありがとうございます。

ランニングアートシリーズ、まだまだ続きます

新年からこればっかりやってる感がありますが;この「ランニングアート」シリーズは下記ボタンにまとめていますので、もしよろしければ他のルートもチェックしてみてください。今後もいろんな図形を公開予定ですので、お楽しみに。

ランニングアートまとめ

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この記事を書いた人

mojigumi

「もじぐみ」の代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしていますが、最近は記事そのものや、ブログ、動画などのコンテンツ配信にも力をいれています。インターネットの時代はコンテンツプロバイダになるのがとても重要。自分自身もランニングアートなど、自分自身がコンテンツになるように心がけています。