国立市で白鳥のランニングアート描いたが、羽根で失敗!

白鳥のランニングアート
白鳥のランニングアート。羽の部分失敗してしまった(泣)

国立市でのランニングアートを作り30個目に走ろうと挑んだ白鳥ルート。ご覧の通り羽根のあたりで道に迷い、ルート失敗してしまった(泣)。悲しい。いつかまた再挑戦したいが、「白鳥の日」という日は特にないので、「白鳥の湖」初演技(1877年)3月4日までにはリベンジ予定。失敗したことを知りテンションが下がったからか、白鳥の両足をパス。後述するRunGoの予定コースとはだいぶ違う形となってしまった。

その後、11月にラン成功!

この白鳥ランは羽の部分でコースミスしたが、4ヶ月後に再挑戦し無事成功しました。その様子はこちらへ!

ランニングアート情報

16キロで2時間程度で完走できる距離。足を省略したから2キロほど短くなるはずが、羽根や所々迷ったせいでか、そんなに縮んでない。ルート失敗するのは実際に走っている証拠!そう自分に慰めてレポートします;;

Embed from Getty Images
ルート名白鳥
距離16.7k(羽根失敗で15.8kに)
タイム2h00m

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ランニングルート公開

白鳥のランニングアート
Stravaを使ったランニングアートのシェア画像

今回も、16キロクラスのルートだが、国分寺までは行かずに国立市内、国立駅南側だけのランニングコースになった。といっても西は立川駅近くに達してる点で横に広い。このランニングアートも、アプリRunGoで公開中。アプリをスマホにダウンロードすれば音声ナビを使って、地図のプリントを用意する必要もなく同じルートをランニングできる。国立市、国分寺市でのランニング、ジョギングに是非チャレンジを。

実際はこんな立派な羽根になるはずでした…😢

ルート共有

こちらのルートはアプリ「RunGo」にて公開中です。スマホにアプリインストールしたら下の使用方法で音声ナビ付きで誰でもランできます。

RunGo
ルート使用方法

スマホで下記リンクをクリックし、RunGoアプリに切り替わり(Viwe RunGo Appクリック)ルート右上の「❤︎」ボタンで「マイルート」に登録される。スマホアプリのルート検索「マイルート」タブからこのルート選択後「ラン開始」。

交通ルールを守ってRUN

🏃‍♂️交通ルールを守って、車に気をつけて、安全なランニングを心がけましょう🏃‍♀️

国立市でランニングアートのシェア画像
ランニングアートのシェア画像

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AirPodsレビュー(ラン使用5回目)

さて、今回もランニングでのAirPodsレビューです。購入から今日まで色々検証しながら一番ランニングアートにあった使用方法があるか検証。

AirPods
今回、ケースを持たず走ってみた結果…

ケースを持たず片方どれくらい保つか

前回、1つのAirPodsを片耳につけてランニングしたら、想定通り片側1時間づつバッテリーが保った。今回はかさばるのでケースはもたずイヤホンを裸のままポッケに入れてランニングに出かけた。
使用結果は、ラジオ使用はダメ
裸のままイヤホンをポケットに入れると裏地が皮膚判定されてかセンサーが誤作動して、スイッチON・OFFが繰り返されてしまい、ラジオが途切れ途切れに聞こえてイラつく。RunGoの音声は途切れなかったので、これはラジオアプリ(Radiko)側の設定かもしれない。センサーON・OFF関係なく受診し続ける設定になっていれば問題ないのだろうが、アプリにそのような設定項目は見当たらない。アプリ次第なのだろう。とにかくRadikoとケースなしAirPodsは合わなかった。Radikoを使うときはケース必須という結論に。

AirPods使用のポイントまとめ

  • 片方聞こえなくなったら切断しケースに収め再接続
  • 1時間以上のランでは片方づつ使用
  • 2時間以上のランでは充電ケース持参
  • ケースがないとRadiko途切れる(ON/OFFセンサー誤作動?)

ランニングアートシリーズ、まだまだ続きます

30ルート達成したこの「ランニングアート」シリーズは下記ボタンにまとめていますので、もしよろしければ他のランニングコースもチェックしてみてください。今後もいろんな図形を公開予定ですので、お楽しみに。

ランニングアート30個達成!

ランニングアートまとめ

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この記事を書いた人

mojigumi

「もじぐみ」の代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしていますが、最近は記事そのものや、ブログ、動画などのコンテンツ配信にも力をいれています。インターネットの時代はコンテンツプロバイダになるのがとても重要。自分自身もランニングアートなど、自分自身がコンテンツになるように心がけています。