国立市で羊のGPSランニングアート描いた

羊のランニングアート

メリー me?

国立市でのランニングアート30個目に到達。これで、くにたちにお住まいのランナーはランニングコースで迷うことはないだろう。このブログのランニングアート一覧から好きなコースを選ぶだけで30ルートの中から選べる。というわけで、最近続いている哺乳類系GPSアートのなかで、一番ふかふかしたフォルムの羊のランニングコースを走ってみた。

ランニングアート情報

13キロ程とハーフマラソンと比較して短めなので、1時間半程度で完走。前回の白鳥コースで失敗したが、今回も頭部で失敗してしまった(上のNikeアプリのシェア画像は頭部を修正しました;)。ミスが続いて思うのだが、アプリに頼りすぎるのは良くない。あまりに便利なナビアプリのため、思考停止してしまう。ナビに集中しなくては。。。

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ルート名
距離13.2k
タイム1h40m

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ランニングルート公開

羊のランニングアート
Stravaでシェアした羊のランニングアート

上の画像がルートミスしたルート画像。頭部に余分なツノができてしまっている。とうのはさておき、今回は国分寺の南部を少し掠る程度で、ほとんど国立市エリアのルートとなった。このランニングアートも、アプリRunGoで公開中。アプリをスマホにダウンロードすれば音声ナビを使って、地図のプリントを用意する必要もなく同じルートをランニングできる。国立市、国分寺市でのGPSアート、ランニングアートに是非チャレンジを。

ルート共有

こちらのルートはアプリ「RunGo」にて公開中です。スマホにアプリインストールしたら下の使用方法で音声ナビ付きで誰でもランできます。

RunGo
ルート使用方法

スマホで下記リンクをクリックし、RunGoアプリに切り替わり(Viwe RunGo Appクリック)ルート右上の「❤︎」ボタンで「マイルート」に登録される。スマホアプリのルート検索「マイルート」タブからこのルート選択後「ラン開始」。

交通ルールを守ってRUN

🏃‍♂️交通ルールを守って、車に気をつけて、安全なランニングを心がけましょう🏃‍♀️

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AirPodsレビュー(ラン使用6回目)

さて、今回もオマケでAirPodsレビュー。いい面、悪い面を知り、だいぶ使い慣れてきた中国製AirPods。今回は1時間で完走予定だったで、充電ケースを持たずランニングに出かけた。

AirPods
今回のランニングアートでもAirPodsが大活躍した

1時間程度で電池切れ、でも走ってると…

1時間ほどで終わる予定だったので電池切れを考えず、ケースなしでスタート。ランして1時間が過ぎた頃にバッテリー切れのアラームが鳴った。もうゴール近くだったので、ほっといてランを続けていたら、先に右側だけがバッテリー切れになり、ラジオアプリ音声がOFFになったがRunGoの音声ナビは、バッテリーがわずかに残る左側だけで音声を流し続けて驚いた
つまり、バッテリーか片方から切れ、残ってるイヤホンからは続けてナビを受けられる。前回レビューでもそうだったが、ラジオ聴きながらの長距離には向かないな。ラジオ聞かない人には関係ないけど。

AirPods使用のポイントまとめ

  • 片方聞こえなくなったら切断しケースに収め再接続
  • 1時間以上のランでは片方づつ使用
  • 2時間以上のランでは充電ケース持参
  • ケースがないとRadiko途切れる(ON/OFFセンサー誤作動?)
  • 両方使いの時イヤホンでバッテリー切れになると、残量ある方だけ聞こえる

ランニングアートシリーズ、まだまだ続きます

30ルート達成したこの「ランニングアート」シリーズは下記ボタンにまとめていますので、もしよろしければ他のランニングコースもチェックしてみてください。今後もいろんな図形のGPSアートを公開予定ですので、お楽しみに。

ランニングアートまとめ

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この記事を書いた人

mojigumi

「もじぐみ」の代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしていますが、最近は記事そのものや、ブログ、動画などのコンテンツ配信にも力をいれています。インターネットの時代はコンテンツプロバイダになるのがとても重要。自分自身もランニングアートなど、自分自身がコンテンツになるように心がけています。