モザイク状に浮かび上がった国立駅・三角屋根の旧駅舎をランニングアートに

国立駅舎のランニングアート
国立駅南口ロータリー。後ろにモザイク状の国立駅が見える

去年(2018年)の6月頃から国立駅南口にある旧駅舎の再設置工事が開始され、2019年3月頃やっと旧駅舎の三角屋根のシルエットがモザイク状に浮かび上がった。そのピクセルっぽい駅舎姿が可愛いので、国立駅の工事中の三角屋根をランニングアートしたわけです。

国立市のマーク

ランニングアート 情報

現在(2019年4月9日)はまだ工事中で三角屋根の真の姿を見ることができず、モザイク状の駅舎ですが、来年2020年2月の完成時に再度ランニングアートに挑戦して完成された国立駅を描く予定です。すでにGPSアート作成済みなので必ず公開されるでしょう。 ^ ^)笑

国立駅のランニングアート

今回は形が単純すぎたかな?三角屋根ができたら国立駅舎フルバージョンを披露しますので、来年までお待ちいただければと思います。

ルート名 国立駅(工事中)
距離 約7K
タイム 約51m

 

国立でランニングアートの途中
今回のランニングアート でもAppleWatchが大助かり
国立駅南口ロータリー
桜が咲く国立駅南口ロータリー

国立駅の背景に大きな駅外観が完成し、大きなマンションも立ち並び、南口ロータリーの表情はずいぶんかわりましたね。昔は三角屋根だけがドーンと設置され、背景にはゴルフ練習場の緑のネットだけが見えていたと記憶しています。

国立駅駅舎の完成予想図(2020年2月末に完成予定)

国立駅南口の旧駅舎の再設置工事の完成は、2020年2月末に完成予定とされている(国立市公式ウェブサイト)。

国立駅の旧駅舎「三角屋根」
国立駅の旧駅舎設置の完成予想図
国立駅の旧駅舎の内部
国立駅の旧駅舎設置の完成予想図(内部)

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ランニングアートシリーズ、まだまだ続きます

ランニングアート

新年からこればっかりやってる感がありますが;この「ランニングアート」シリーズは下記ボタンにまとめていますので、もしよろしければ他のルートもチェックしてみてください。今後もいろんな図形を公開予定ですので、お楽しみに。

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この記事を書いた人

mojigumi

mojigumiの代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしています。