もやしを自家栽培で作ってみたら簡単すぎ、これで一生食べていこ

もやし栽培

不景気が長期化する中、食いっぱぐれのない方法で生きていきたい。ではなく、スープやサラダにもやしを大量に使いたいので、もやしを栽培することにした。もやしは、上の動画と、子供の頃手伝いをしていた料理素材屋さんで作っていた記憶を元に栽培できそうかなとはじめました。うまくできたらまたここで綴りながらご紹介します。

必用なもの

  • プランター容器(大)
  • みかんや玉ねぎを包んでた網
  • ガーゼのような布(またはペーパータオル)
  • 黒い布(Tシャツのお古など)
  • ボウル皿(大と小)
  • ザル

作り方

  1. レンズ豆(콩나물콩 – Soybean for Sprouting – 発芽用大豆)を用意
  2. 豆をザルに入れ洗う
  3. 大きなボウルに移し、水を入れ1日置く
  4. ザルに入れ濯ぐ
  5. 網、ガーゼ(またはペーパータオル)の順に敷いたプランター容器を用意
  6. ガーゼの上に豆を置き、黒い布を被せる
  7. 3時間おきに水をたっぷりかける
  8. この水かけを6日続ける
  9. 容器から取り出し
最適な温度

最適な温度は約68Fまたは20C

参考動画

中華風もやしいため(李錦記のオイスターソース使用)

この記事を書いた人

mojigumi

「もじぐみ」の代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしていますが、最近は記事そのものや、ブログ、動画などのコンテンツ配信にも力をいれています。インターネットの時代はコンテンツプロバイダになるのがとても重要。自分自身もランニングアートなど、自分自身がコンテンツになるように心がけています。