名刺データのAdobe Illustratorデータ作りは、変数パネルで全能感!

雑談と広告まじりの長い動画なので、開始は1:20あたりから、その他ステップは下記を参考に。

ポイントをまとめると

  • 変数パネルを使う(動画 10:20 あたり)
  • CSVファイル(Exelからxml →CSVにできる)から読み込みOK、で年賀状ソフトの住所録など流用可(動画 6:20 あたり)
  • 画像や写真も差し込める
  • ダミーつくりには、なんちゃって個人情報 使用
  • エクセルで名簿づくり(動画 14:45 あたり)
  • エクセルにスペースはNG(半角はOKか?)
  • エクセルから書き出したCSVテキストを、テキストエディタで一旦保存(AdobeAIの読み込みエラー対策)
  • AdobeAI変数パネルから、変数ライブラリの読み込みからCSVインポート
  • AdobeAIのパスと変数の割り当てにバインドアイコンでつなぐ作業(動画 18:50 あたり)
  • AdobeAIに読み込んだ後のデータ活用。表示非表示の制御(動画 30:00 あたり)

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この記事を書いた人

mojigumi

mojigumiの代表、コウです。
主に広告デザインを中心に、企画・出版・編集・印刷、Web制作をしています。

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