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針金で芯を通して腕を盛りつけました。
基本的な粘土造形が終わって、これからはペーパーヤスリでカタチを整えながらつるつるにする長ーい作業に入ります。
兎の場合、そんなにつるつるさせる必要はないと見て、180番前後のペーパーを購入し、荒い目から大雑把に削った後で細かいペーパーへ。

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